効果音周波数変調テスト



※効果音が出ます。音量にご注意を。
ゲームが動かない場合は、「Sun」より最新のJavaをダウンロード。

2012年2月20日:複数起動させたときに発生する不具合を修正

操作説明

マウス左クリック
マウス右クリック
ブレーキ・チャージ
効果音変更

詳細

適当に車が走ります。
マウス左クリックでブレーキ、さらにチャージをためます。
離すと、チャージのたまった分だけダッシュができます。

マウス右クリックで効果音の種類を切り替えれます(4種類)
最初は効果音を考慮して、あえて音を鳴らしてませんが、右クリックで鳴るようになります。

お世話になった方々

HIROGAME FACTORY様:ソフト「効果音エディタ_D」で効果音を作成しました。

pixia様:ソフト「Pixia」でイメージを作成しました。

サクラエディタ:テキスト打ち込みの基本ソフト。

その他・余談

研究内容
・効果音の変調(?)の仕方
・「Graphics2D」の使い勝手のよさ
・画像の回転描画
・アプレットの画面を大きくしたら?
バイク音とかの「ブォォーーーーン!!!」ってどうやんだろ?で作った作品。
作成に取り掛かった当初は、原型の音をとどめない感じの音(テレビの砂嵐の音くらい)が続いて大変でした。
まだ変なノイズ音が聞こえたりするのが欠点。 これは効果音の作成の仕方でしか解決しないっぽいので無理です;

なんか見慣れた感じが・・・というのは、
この世に出回っているFLASHゲームで、
最も使われている画面の大きさと同じにしてみました(600×480)。
やっぱこれくらいがいいのかな?

実は同じ音を鳴らし続けると、なぜか音がずれてゆくという謎現象が発生。
このパソコンだけかも;
書き込む音のバイト数を減らして対策取ってるのですが、 他のパソコンだとこの減らした分だけ音が途切れるかもしれません;
・・・実用にはまだ程遠そうです。

2011年2月5日:追記
横幅一定計画でページをリニューアルしたところ、
見るブラウザによってはアプレットが横にはみ出してしまう結果になりました。
まあ横幅600のアプレットは描画が重たくなってしまうので、
はみ出すアプレットはこれが最初で最後です。

2012年2月20日:嘘つきましたw
あと、600×480ではなく640×480なんですよね。


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